【人気 No.1!!】塩酒粕|料理にコクと深みを与える、万能発酵調味料
【人気 No.1!!】塩酒粕|料理にコクと深みを与える、万能発酵調味料
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税込16,500円以上で送料無料
なにかもの足りない、がなくなる。
料理してて、こういう経験ないですか。
食材は揃ってる。 調味料もいつも通り入れた。
なのに今日はなんか、惜しい。 いつもよりちょっと薄っぺらい気がする。
塩を足すとしょっぱくなるだけだし、 醤油を入れると色も香りも塩気も全部一緒に変わって、料理の雰囲気ごと変わってしまう。
そういうとき、何を入れたらいいか分からなくて 結局いろんなものを足して
ゴチャゴチャしたまま諦める。
時間もないし、まあいいかで食卓に出す。
その「まあいいか」を、ひと匙でなくせます。
なぜひと匙で味が整うのか
塩酒粕が他の調味料と根本的に違うのは、香りを足さずに、旨味だけを足せることです。
にんにくや生姜は料理に香りを加える。
醤油は、色も香りも塩気も全部一緒に変わる。料理の雰囲気ごと変わってしまう。
塩酒粕は、雰囲気を変えない。 ただ、コクと深みだけをそっと足してくれる。
それまで作ってきた料理の方向性を崩すことなく、「もう一段深くなる」という感覚になります。
和食でも洋食でも中華でも使えるのはそのため。
粕汁みたいな味になるんじゃ、と思うかもしれないですが
酒粕臭さは出ないのでご安心を。
「塩酒粕」の正体
酒粕は、奈良時代の税帳に「病人や労働者への支給品」として記録が残るほどの栄養食です。
多様なアミノ酸、タンパク質、ビタミンB群、ミネラル——発酵の副産物なのに、これだけのものが凝縮されている。
その酒粕に、天日塩を加えて熟成させる。
すると——塩が酒粕の細胞を壊し、タンパク質がさらにアミノ酸へと分解される。
瓶の内側に白い結晶が浮き出てくるほど、旨味成分が増え、凝縮されていく。
これが「塩酒粕」です。
酒粕がもともと持っていた旨味を、塩との熟成でさらにブーストさせたもの。
だからひと匙で、料理の底が上がる。
このお米から、このお酒から、この酒粕へ
使っている酒粕は、YOKACHOROオリジナルの日本酒「Tri(トリ)」の酒粕です。
「Tri」は、コシヒカリのひいひいおじいさんにあたる古い品種「亀の尾」を
手植え・手除草・無農薬無肥料ではざかけ天日干し——という
現代においてわざわざ非効率を選んだやり方で育てたお米で作っています。
醸造は丹波・山名酒造。蔵付き酵母で生酛造り、木桶で仕込む、江戸時代の造り方そのままで。
お米を育てた畑から、酒粕になるまでの工程が全部わかっている。
素性が100%見えている酒粕を使っているというのが、この塩酒粕の静かな誇りです。
まずはこれだけ試してください
① 卵チャーハン(2分)
フライパンに油を引いて、塩酒粕をひと匙。卵を入れてご飯を炒める。それだけ。 「なんでこんなに旨いの」が最初の反応です。
② 野菜スープの仕上げ
味が決まらない代表の野菜スープ。仕上げにひと匙入れるだけで、急に輪郭が出ます。
③ 魚の「上級延命措置」
買ってきた魚をすぐ食べられないとき、塩酒粕を塗り込んで冷蔵庫へ。
日持ちが延び、翌日焼いたら格段に旨くなっています。
その他:唐揚げの下味 / ポテサラのマヨネーズを減らす / 肉じゃが / 味噌汁 / ポトフ
化学調味料なしに、家族の食卓が整う
85g入り、約17回分。1回あたりおよそ57円です。
原材料は酒粕と塩だけ。添加物も保存料もない。
子どものごはんに使っても安心できるのはそのためです。
酒粕はアミノ酸、ビタミンB群、食物繊維、ミネラルが豊富な発酵食品。
毎日のごはんにひと匙足すだけで、腸活にも、家族のパフォーマンス維持にも、自然につながっていきます。
コンソメキューブや化学調味料を手放したいと思いつつ、美味しさは妥協したくない。
そんな台所に、ずっと置いておきたい一本です。
お得な定期便はこちらから
【詳細】
価格:908円+税
内容量:85g
原材料:酒粕、天日塩
保存方法:直射日光、高温多湿を避け冷暗所にて保存。
賞味期限:発送時点で、賞味期限まで60日以上あるものをお届けいたします
アレルギー物質(27項目):なし
【生産者】
酒粕:YOKACHORO PB 日本酒 Tri-トリ- の酒粕を使用
天日塩:カンホアの塩(ベトナム)
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・基本的に納品書は入れていませんので、必要な方は備考欄にご記載ください。
・到着日時指定がある場合も備考欄にご記載をお願いします。
(注文日より1週間後から指定可能です)
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